[短文] [不思議な言語たち] [文化ビンゴ]
Absurd::不合理
Sun, 17 Jun 2007 19:10:00 +0000
今朝は十時ごろに起きた。シャワーを浴びながら煙草を一本吸って、歯を磨いてた。練り歯磨の匂いが嫌いんだもの。窓から景色を見ようとしたが、太陽が隠れていたので、何も見えなかった。先日は仕事の同僚と一緒にパーティをしたから、二日酔いだ。頭痛を治る為に、アスピリンを飲んだ。アスピリンの味を納める為に、煙草を二本吸った。それで朝ご飯を食べることにしたけれど煙草を吸いすぎていたからお腹が空いていなかった。結局仕事に出た。

家の近くにあるバス停で夜行バスを待ちながら煙草を吸っていた。私の横に犬が明後日の新聞を読んでいそうだった。確かに変だ。犬が将来の新聞に興味はないと皆に知られてるから。やっとバスが来た。煙草を消して自転車に乗ってだらりと事務所へ急いだ。途中で自転車が故障した。残念なことには、虹をトイレで忘れたので治せなかったから踊りながら続くことにしなくて、謡ながら高速道路を従った。ついに家に着いた。

私の事務所は二階にある小さいハンガーである。床にはコンクリートの畳だらけ。広さはやく60畳くらいで、高さは1メートルを過ぎない。横たわると本当に狭く見えるが逆に立つと広く見えるから、良く私は頭を傾ける。仕事はとても大切な仕事をしているそうだから説明してあげよう。まずは釘とハンマーで金魚の鍼療法をやる。それで、その金魚に煙草を吸わせる。吸っちゃう金魚を死ぬまで病気だから私は食べる。吸わない金魚は治ったって。あなたは煙草を吸う金魚を見たことはないでしょうか?私はあなたの金魚の医者だから。しかし普通の動物医者ではない。大学院のころ「動物と幻覚剤」と言う論文をかいて、アバンギャルド医学に入った。でも教授や研究者によると私は気違いだ。あの下らない下品は羨ましいと思うよ。卒業できなかったから、引き篭り始めた。部屋でラボラトリーを作って研究を一人で続けることにして色々の経験を動物に試みた。やっと酷い発見した。動物医者がLSDを飲むと犬も、猫も、蛇も話すことができる。その発見をした時から私は世界で一番動物のことが分かる動物医者である。ところで、金魚は無言になった見たい。