[短文] [不思議な言語たち] [文化ビンゴ]
インスタントメッセージ
Wed, 19 Dec 2007 23:02:36 +0000

*07-12-19:23:39:07*
*チャット・スタート*

イケメン:初めまして、イケメンです〜〜
美女:初めまして、美女です。よろしくね^^
イケメン:よろ。
イケメン:どこに住んでるか?
イケメン:俺は神保町の辺りに
美女:そうなの?あたしもそうだよ!もしかしたら、駅の角にあるタバコ屋さんは、わかる?
イケメン:うん!すぐ近くだ!
美女:ええぇぇ!?マジでぇ?
イケメン:そうだって。嘘つかないな、俺は。
(あなたが好きな話に従って下さい。)
イケメン:あのさあ。さっきから気になったのだけどさあ、今度は一緒にお茶でも飲もうじゃないか。とても会いたいと思うから。君はやさしいし、面白いし、
美女:あのう…
美女:はい、決めた。会いましょうよ。でもね、どうやってお互いのことを認めるのがよいか。
イケメン:すぐ分かるよ。俺は、ピンクのズボンを着ると思うから、すぐ分かるんだろう。
美女:ピンクのズボン?おかしいよね。
美女:おかしいといえば、もしかしたら、お前は、刈津タカシというのではないか?
イケメン:ええ?!どうして分かった?
美女:お前!母親をナンパするどころではないのよ!

*チャット・断線*